浜松市内にある無人餃子販売店のまとめ(2022年5月現在)

浜松市内にある無人餃子販売店のまとめ

浜松市内にある24時間営業の「無人餃子販売店」をまとめました。

2022年5月21日現在、確認済みは17店あります。(前2022年2月から2点増)

目次

浜松市内にある餃子の無人販売(24時間営業)

2022年5月現在の情報です(浜太郎2店を追加!)

各店のリンクを押すと、GoogleMAPで表示されます。そのままナビでゴー!

現在9店舗で全店24時間営業。どの店舗も購入方法は同じです。

GoogleMAPのリスト機能に「餃子無人販売」で全てをまとめています。

それぞれの店舗が市内のどこにあるのかをざっくり知りたい人はこちらから。

実際に買って食べてみたレポはこちら

中村商店は正直「う~ん」としかいえない。

八幡餃子はあっさり目で食べやすくおすすめ。

冷凍ラーメンも売るようになりました。餃子とラーメンの組み合わせは魔性なんだよなぁ。

市内で一番多い浜太郎の餃子も食べているけど、冷凍の無人販売のでは食べてないかも。

実際に食べてないのは「福ちゃん」くらいかもしれない。ラーメンは食べているけどね。

風変わりな浜松餃子を買うならどこ?

浜松餃子は野菜多めで、種類は「ニンニクアリ」「ニンニクスクナメ」「ニンニクナシ」の違いくらい。二郎系ラーメンかよと。

風変わりな餃子といえば、宇都宮餃子を買える「八幡餃子」かな。鶏肉餃子やカレー餃子が限定であったりします。

「餃子のみつお」は鶏肉の餃子。通常の餃子で脂っこいと感じるならここ。サッパリなのにコクがあって、いくらでも食べれちゃうから注意。

「浜太郎」は一応3種類あるけど、薬味の比率で変えているだけ。3種入り(1種11個で33個)があるので食べ比べにちょうどいい。

無人餃子販売店の説明書(購入システムについて)

無人販売で気になるのは購入システムかと。

やり方は全店ほぼ共通で、価格も「36個1パック1,000円」でほぼ同じ。

購入方法は、欲しい餃子を冷凍庫から取り出して、個数分の料金を賽銭箱みたいな「代金箱」に入れて持ち帰るだけ。簡単でしょ? 他には餃子のタレとか保冷剤に保冷袋も販売しており、それらは100~500円の範囲。

注意するべきは、両替機がある店のほうが珍しいことと、お釣りがでないこと。

餃子を買うだけなら千円札があればいいんだけど、五千円・一万円札しかない時に困りますね。もしそんな状況なら、あらかじめ他で買い物をして崩してから行くようにしましょう。

冷凍餃子だから、片道30分程度なら保冷なしでもOK。外気温20度以下なら2時間経っても大丈夫なほど。

ただ真夏の炎天下では要注意。溶け過ぎると餃子の皮同士がくっついてしまい、剥がそうとすると皮が破けるから、フライパンに広げて焼くやり方が難しくなります。

なので、保冷剤は必ずしも必要じゃないけれど、保冷バックを用意しておくのが望ましいですね。トートタイプの保冷バックなら買い物にも使えるしおすすめ。

浜松市内にある無人餃子販売店のまとめ

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